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アレルギー科 ~Allergology~

診療内容:アレルギー疾患全般 【アトピー性皮膚炎・気管支喘息・アレルギー性鼻炎
・アレルギー性結膜炎・花粉症・口腔アレルギー症候群・蜂アレルギー・食物アレルギー等】

☆診療の根源は信頼関係☆

近年、アレルギー疾患は増加の一途をたどっています。以前は、アレルギーとして認識されていなかったことも、アレルギー疾患として治療を受けられるようになりました。それに伴い新しい薬や治療法も開発されています。

診療時間/担当医

診療時間 日・祝
9:00~
12:00
鈴木(幸) 鈴木(幸) 鈴木(幸) 鈴木(幸) 鈴木(幸) 鈴木(幸)
15:00~
18:00
鈴木(幸) 鈴木(幸) 鈴木(幸) 鈴木(幸)
 

季節になると、悩みの種である花粉症。スギ花粉症は今や国民病ともいわれるものです。大人の方だけでなく、子どもたちの間にも花粉症は広がっています。  また、食物アレルギーは、世間の関心も高く、マスコミにも多く取り上げられるようになりました。それに伴い、学校・幼稚園・保育園などでも、対応の要望が厳しくなっています。子どもの場合、成長につれて、食べられるようになるケースも多く、無駄な食物除去などは、発育・発達に問題をきたす場合もあり、お勧めできません。しっかりとした診断と、適切な治療・指導を求められるところです。  アトピー性皮膚炎も、漠然と薬を塗り続けることはお勧めできません。スキンケアに重点を置き、どのようにお肌の状態と付き合っていくかが重要です。

当院では、診断・指導・治療と、ご本人、またお子さんの場合は保護者の方にも、納得していただきながら、治療を進めてまいります。私達と皆様の間の信頼関係こそが最大の治療効果を発揮する要因と信じているからです。
 また、当院では、アナフィラキシーに対する自己注射(エピペン)の処方も行っています。食物・蜂など、アナフィラキシー症状にお悩みの方も、お気軽にご相談ください。


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