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外科・心臓血管外科 ~Surgery~

当院では、ABPI自動測定装置、16列マルチスライスコンピューター断層撮影装置(16列MDCT)、超音波診断装置、移動式X線透視診断装置(Cアーム)を設置しており、下肢動脈病変の診断・治療を積極的に行っています。

診療時間/担当医

診療時間 日・祝
9:00~
12:00
院長 院長 院長 院長 院長 院長
15:00~
18:00
院長 院長

下肢に冷感・疼痛・しびれは、下肢の動脈が狭くなったり、閉塞していることによる症状かもしれません。
病変の状態により手術治療とカテーテル治療(バルーン拡張術、ステント留置術)のどちらが最良かを検討し、適切な治療を行います。当院は全身麻酔にも対応しており、患者様の身体的、精神的ストレスの軽減にも努めています。

 

下肢静脈瘤に対しても16列MDCT、超音波検査により正確な部位形態診断を行い、外来で行える硬化剤注入による硬化療法から根治性の高いスタンダードな手術まで行っています。
気になる下肢症状があれば是非ご相談ください。

また、当院は人工透析治療も行っており、透析治療に必要なシャント造設、およびシャント不全に対するカテーテル治療、手術治療を積極的に随時対応します。


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